顧客感動2.0
- 顧客感動の小話
- | トラックバック(0)
- | コメント(1)
Web2.0の代表はブログですよね。双方向の情報モデルというか、ユーザー参加型の情報モデルをここまで押し上げた功績は大きい。
する側とされる側のコラボレーションで、よりスゴイ情報が生み出される。ティム・オライリーさんの言うWeb2.0はそういう意味だと思うのだけど、解釈間違っていないかしら。
Web2.0をぱろって起業家2.0という市販本があります←脱線だけど、こういう書き方をする自分が不思議。だって最近はブログでいっぱい有料情報コンテンツというWeb書籍が売られているのだもの。いちいち書店売りの書籍は市販本と断らなければならない(笑

わたしが出版するとしたら「顧客感動2.0」を出版したいな。
フードサービスが分かりやすいイメージだけど、顧客感動こそが提供する側とされる側のコラボレーションが不可欠なんですよね。顧客満足(Customer Satisfaction)を導入した企業は多いけど、しょせんお客様に不満を起こさせないための運動だから、CSマニュアルレベルでお茶を濁すことができた。でも顧客感動(Customer Delight)は、お客様の想像を超えたサービスだから、マニュアルで規定できない。料理を提供する側の目線と店を利用する側の目線をガチンコ・・・失礼!コラボレーションさせて感動を呼び起こすための仕掛けを提案したら売れると思うのだけれども如何かしら。
出店競争から業態開発競争を経て、次の一手が今ひとつ決まらないフードサービス業界を題材にしたら、時代性もあると思いますよ。あはは、売り込んじゃった^^
する側とされる側のコラボレーションで、よりスゴイ情報が生み出される。ティム・オライリーさんの言うWeb2.0はそういう意味だと思うのだけど、解釈間違っていないかしら。
Web2.0をぱろって起業家2.0という市販本があります←脱線だけど、こういう書き方をする自分が不思議。だって最近はブログでいっぱい有料情報コンテンツというWeb書籍が売られているのだもの。いちいち書店売りの書籍は市販本と断らなければならない(笑

わたしが出版するとしたら「顧客感動2.0」を出版したいな。
フードサービスが分かりやすいイメージだけど、顧客感動こそが提供する側とされる側のコラボレーションが不可欠なんですよね。顧客満足(Customer Satisfaction)を導入した企業は多いけど、しょせんお客様に不満を起こさせないための運動だから、CSマニュアルレベルでお茶を濁すことができた。でも顧客感動(Customer Delight)は、お客様の想像を超えたサービスだから、マニュアルで規定できない。料理を提供する側の目線と店を利用する側の目線をガチンコ・・・失礼!コラボレーションさせて感動を呼び起こすための仕掛けを提案したら売れると思うのだけれども如何かしら。
出店競争から業態開発競争を経て、次の一手が今ひとつ決まらないフードサービス業界を題材にしたら、時代性もあると思いますよ。あはは、売り込んじゃった^^
- [2008/02/08 17:55]
- 顧客感動の小話 |
- トラックバック(0) |
- コメント(1)
- この記事のURL |
- TOP ▲
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://minfan.blog70.fc2.com/tb.php/147-df68fa71
- | shop |




コメントの投稿